徳島市の花や 花スズキお悔やみ・お供え花ギフト:お通夜・ご葬儀

~87suzuki.com お悔やみ・お供え花ギフト:お通夜・ご葬儀:花スズキ~


お悔やみ用のお花
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お通夜>お葬儀>ご命日のお花>ご法事のお花>お盆>お彼岸
>お悔やみメッセージ文例>亡くなられた方の敬称は>日本の伝統的な葬儀文化は
>法事・「追悼・回忌」法要>
ペット用お供えのお花
 お悔やみ・お供え花ギフト:お通夜・ご葬儀:花スズキ
 
    お供えのお花
 
 亡くなられた直後から、
故人の魂を慰めるためにお供えするお悔やみ用のお花
お悔やみや、お供えに贈られる花は、故人の魂を慰め、ご家族の悲しみを癒してくれるもの。

 
 亡くなった方の心をお慰めするために、御霊前に供える
お花を、「お供え花」もしくは「供花(くげ)」といいます

 お悔やみや、お供えの花を贈るのは、お通夜やお葬式主な法要(法事)、命日や月命日とされています。
 
 花の美しさと優しさが、人の心を慰め、悲しみを癒します。
在りし日の故人を偲び心をこめて、お悔やみ・お供えの花をお贈りしましょう。

 故人との関係が親しい間柄の場合は、
お通夜、お葬儀から、初七日、四十九日、一周忌、三周忌などの節目の法要に
お供え花を贈ります。

 故人が親戚の場合はそれに加えて、
命日や月命日などにも贈るのが一般的とされています。
そのほかにも、お盆(初盆、新盆)、春・秋のお彼岸など、何度もあります。
 
 哀悼の意を示し、故人の魂を慰めるお供えの花、ご命日の花、ご法事の花など。
花の選び方や贈り方にはいくつかのマナーがあります。
マナーについてご紹介していますので、ぜひご参考になさってください。

    お供え花に適したお花の種類

 お供え花としてお花は大きくわけて、
アレンジメント、花束、スタンド花、花輪などがあります。
 
 お通夜やお葬式にお供え花を贈る場合、
故人との関係や間柄により、お贈りするお花は変わってきますが、ご葬儀などの準備でお忙しいご遺族の手を煩わせないよう、心を痛めているご親族の負担をできるだけ少なくするため、
そのまま飾ることができるアレンジメントが適していますが、その土地によってしきたりや風習が異なる場合もありますので、事前に先様や取り仕切っている葬儀社に相談してから、
お供え花を贈るようにするのが無難です。 
 
 
 お通夜から四十九日までにお供えするのは、優しい色合いのお花で、落ち着きのある
白・青系統の花が適しています。菊や百合・蘭、などが一般的ですが、
 「故人の好きだった、バラのお花をお供えしたい」
 「故人は、明るい方で派手好みであったからイメージにあったお花をお供えしたい」など、
故人を想う様々な気持ちにより、お花の種類やお色はあまり限定されず、
鮮やかなお色のお花や華やかで豪華なお供え花というのも、
多くなってきたように思われますが、それでも、薔薇などのトゲがあるお花や、
色が鮮やかすぎるお花、匂いの強すぎるお花などは、控えた方が無難ではないでしょうか。 

   ~お供え花を贈られるときの注意点~ ~お悔やみメッセージ例文集~



 仏式ではなく、キリスト教やカトリック教など、
宗教の違いにより、お供え花の贈りかたが異なってきます。
きちんと事前に確認して、ふさわしいお花をお供えするようにしましょう。


 
  
亡くなった方の敬称
 父   ご尊父様・お父様・お父上様・父君
 祖父   ご祖父様
 母   ご母堂様・お母様・お母上様・母君
 祖母   ご祖母様
 息子  ご子息様・ご令息様
 夫    ご主人様・ご夫君様 ・父君・〇〇〇(姓)様
 娘   ご息女様・ご令嬢様
 妻    奥様・ご令室様・ご内室様・ご内儀様・ご令閨様
 兄   御兄様・または名前(〇〇〇様)
 姉    御姉様、または名前(〇〇〇様)
 妹   御妹様、または名前(〇〇〇様)
 弟    御弟様、または名前(〇〇〇様)
 
 お供え:どんなお花を贈ればいいの
 
お悔やみ・お供え用
  お通夜
     (枕花)
 枕花(故人の枕元に置くもの)をお届けします。
 タイミングは、お通夜が始まるまでにお届けするのが最適です。
 お葬式
 お寺・葬儀場・会館での執りおこないが多いようです。
 (お花の持ち込みは、会館により持ち込めない場合があります。
 また持ち込み料が別途いります)
  スタンド花は、台の上に乗ります(サイズは、大小ございます)
 初七日
 お亡くなりになって七日目のことですが、葬儀の後その日に執りおこなう場合が多いようです。
 祥月命日
 お通夜・お葬式(告別式)にお花のお届けがまに合わなかった
  場合などは、花束・アレンジなど贈られてはいかがです。
 (当店からお届けの場合はメッセージをお付けするのをお勧めします) 
 四十九日 
 お骨がご自宅のあり、納骨の日でもあります。お花を贈られるときには白を基調にしたものがよいです。
 初  盆 
 お盆は、東京(7月15日前後新暦)と此方では時期が違うようです。
  徳島では8月13日~16(旧暦) 
 法  事 
 お花を贈られるときには白に優しい色物が入ってもよいです。
  故人が好きだった花などはより良いです。
 春・秋の
    お彼岸 
 春の中日である春分(3月21日頃)・秋の中日の秋分(9月の23日頃)前後3日間を合わせ7日間をお彼岸。
   お花を贈られる場合は、彼岸に入る前出来たら午前中かいいです。
   彼岸にご法要の場合は、前日が良いです。
   アレンジメントですとそのまま祭壇の前に置けます
    (一対にして贈られると良いです)
   花束ですと一基にてお飾りしていただけます。

    お盆のお花:『新盆・初盆

 ご先祖と向き合う日本古来の大切な儀式

 お盆や新盆は日本人にとって欠かせないご先祖供養の行事であり、亡くなられた方と向き合う大切な儀式です。
 故人が亡くなって、四十九日の忌明け後に初めて迎えるお盆を「初盆(はつぼん)・新盆(しんぼん)」と呼びます。
 四十九日の忌明前にお盆を迎える場合は翌年になります。

 お盆は正式名称を「盂蘭盆会(うらぼんえ)」といい、
お釈迦様の弟子の一人が、自分の亡き母が餓鬼道に落ちて苦しんでいるのを見て驚き、
どうすれば救えるかとお釈迦様に助けを求めたところ、
お釈迦様は「供養をしなさい」と答え、
それがお盆の行事のはじまりとなったそうです。
 
 お盆には、ご先祖様の霊魂が現世に帰ってくるとされています。
現世に帰ったご先祖様を迎え、「精霊流し」を行なう地域や「灯篭流し」を行なう地域もあり、帰ってくるご先祖様の霊を迎え供養をする期間が「お盆」です。

 「お盆」の時期は地域によって異なりますが、基本的に東京は7月13日から16日、その他の地域は1カ月遅れの8月13日から16日となります。
いずれの場合も、13日を迎え盆、16日を送り盆とし、13日から16日までの4日間をお盆の期間とすることがほぼ共通しています。
 
 故人やご先祖様をもっとも身近に感じられるお盆。僧侶にお経をあげてもらい、
通常よりも丁重に供養し心を込めた花をご用意しましょう。
 『新盆・初盆とは』
 
 新盆は、
  故人んの四十九日後の忌明け後に迎える最初のお盆で
  初盆(はつぼん)ともいいます。


  四十九日よりも前にお盆を迎えた場合には、
  その年ではなく翌年が新盆となります。


  故人が仏様となって初めて現世に帰ることで、
  新盆や初盆はどの地域でも普段の
お盆よりも特に丁寧に
  営まれる場合が多いようです。


  僧侶にお経をあげてもらいお札を頂き、魂が道に迷わないよう
  家には新盆用のお札を
貼り付けた白いちょうちんを掲げ、
  家族や親戚、故人と親しかった方が集まり法要を行う。

  お供えするお花は、
 お亡くなりになってからあまり日が経っていないという配慮から、

 白を基調に淡い色調でまとめたご供花をお贈りすることが一般的です。


   お彼岸のお供え花:『春の彼岸・秋の彼岸』 

 「彼岸(ひがん)」はサンスクリット語の
「波羅密多(パーラミータ)」を
由来とします。
 煩悩と迷いの世界である「此岸(しがん)」にある者が、
「六波羅蜜(ろくはらみつ)」の修行をする事で「悟りの世界」にたどり着くというものです。 

 春分の日(3月21日): 冬と夏のちょうど中間地点で、
昼と夜の時間が同じ日その前後3日(計7日)は、
春のお彼岸(3月17~23日)です。
 秋分の日(9月22日):秋のお彼岸(9月20~26日)

 現在の「お彼岸」は春と秋に、春分の日と秋分の日を挟んだ
前後3日の計7日間が期間となります。
 ご先祖様を心から偲びませんか。

 


お彼岸用お料具

画像をお送り
いただきました
丁寧に作られて
いますね。
お彼岸用お花は

    ~お悔やみ・お供えギフト用お花~

         お気持ちをお花にたくし、心よりお偲びください。
    

     ~店長におまかせ注文~


           お通夜(枕花)・お葬式・初七日・祥月命日
            四十九日・初盆・法事・春・秋のお彼岸


  お供え:どんなお花を贈ればいいの!! おまかせ下さい。

        
     枕花からご法事お彼岸まで、そのときに応じたお花をお作りいたします。

                 下記の画像はサンプルです。

      おまかせ、お供え用フラワーギフト:アレンジメント・花束 詳細を見る

      店長におまかせ注文


 
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先方の風習が分からなくて不安!!         

そんな時はその地域のプロにおまかせください。
 
 
    今夜お通夜だけれどお花を届けてほしい
   明日のご葬儀に間に合わせたい:(ご葬儀用スタンド花)
   明日ご法事・・・祥月命日が今日なんだけれど
   (アレンジメント・胡蝶蘭など)

   そんな時はその地域のプロにおまかせください。

 花のスタイル(花束もしくはアレンジメント・スタンド花)をご選択いただき、

デザイン・制作は花屋におまかせする『おまかせ全国即日配達便』なら、
お届け先様の地域のご供花の風習をご存じない場合も、時間のない場合も安心です。

 ご注文をお受けするのはお届け先近くの花屋、
すなわち 「地域の風習を熟知した花屋」
その花屋が責任をもってお供えの花をおつくりし、
送料無料(一部有料)の手渡しで大切に
お届けします。
 

   ご案内   INFORMATION 

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観葉植物寄せ植え

                                                                                      
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